大当たりデリヘル嬢の経験のある者は体験談を重んじない。

40代デリヘル利用のわけ

デリヘルを利用していて「いいわー」と思う点は、飽きたらすぐに切ることができる点ですね。もはやそのようなことは言う必要もないのかも知れませんが、デリヘル自体がそのようなシステムなのですから、当たり前のことですよね。

たとえば、彼女にしろセ○レにしろ、だいたい付き合って3ヶ月ぐらいすればあっちの方で飽きが来てしまうものじゃないですか。そりゃあ最初こそはノリノリで日に3回ぐらいは連続でしていたとしても、1ヶ月ぐらいで回数が減り、3ヶ月ともなると、「あ、もうそろそろいいかなー」という気持ちすら芽生えてきてしまうものです。

しかし、彼女にしろセ○レにしろ、別れるのも面倒でその後は惰性でずるずるずるずると続いてしまうわけですよ。それで他へいくとなんだかんだと揉めますので面倒臭い。

けれどもそれがデリヘルの場合は、他のデリヘル嬢にいこうが別に制限をかけることなんてできないですから、その点において楽なんですよね。ですから40代になってからはもっぱらデリヘルです。

事務的なデリヘルのサービスを受けた体験

格安のデリヘルのサービスを受けた時、下半身が特別に大きな女の子が部屋の中に入ってきました。胴体回りも大きくて、非常に貫禄を感じる一方で、挨拶などもしないで事務的にサービスを提供し始めたことがとても気掛かりでした。

何もしないでいると服を脱ぐ事を言ってきて、お風呂に入ったにもかかわらず再度お風呂に入るように言われました。お風呂に入った後に大きな女の子はいきなり私の体の上に乗ってきて、体の負担を感じたので、下りてもらうように指示しました。

黙ったまま体を触った状態で時間が経過したので、サービスとして気持ち良いと思える時間は過ごせなかった事が残念です。料金は5千円程度で済みましたが、結果的にコストパフォーマンスが良くないと感じました。

低価格で利用できる場合、サービスの品質の面に関しても注意する事を学びました。お店のホームページに掲載されているサービスの内容などを把握して、お金が掛かったとしても良質な店を選ぶ事が結果的にお得になると思いました。

デリヘルはサービス姿勢なのがたまらない

デリヘルで、恒例の乳舐めが始まると、この瞬間俺は頑張って生きてきて良かった。とつい感慨深いことを思ってしまいます。

何しろ頑張って仕事をして、目の前に綺麗で笑顔が可愛くて、ウエストのくびれている女性が自分の体をぺろぺろしてくれるので、これほどいいことはこの世にないです。デリヘルは、単発で遊ぶ楽しさも心得ているつもりですが、最近は新しい遊び方を覚えてきました。

敢えて定期で同じ女の子を指名してデリヘルで遊び続けるということです。(自分の場合は新宿のD店のMちゃん)何がいいいって、やっぱりコツとかツボを分かってくれるようになるからです。変な話、デリヘルでも同じ子を指名し続けることによって、馴染んでくるっていうんでしょうかね。

その馴染む感覚がたまんないんすよね。ぎこちない感じで必死でサービスする新人嬢に当たったときの感覚も、それはそれで素晴らしい快感がありますが。デリヘルの楽しさは、何よりも、元は接客業であるってことに尽きます。

どこかお客様という感覚でサービスをしてくれるので、プライベートで女に尽くすような感覚が一切不要なところが、相当心地良いです。何しろ相手から必死こいてサービスしてくれますから。そこがのたまらないところですね。
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